工場長ブログ

2015.02.12

どこを向いても

彼女がおほしさまになり、悲しみにくれる間もなく

彼女の安らぎのためにやらなくちゃいけないことに

追われた日々も落ち着きました。

 

日々の生活に追われながらも、悲しみやさびしさはふっとやってきて

涙が溢れます。

涙は枯れることはないようです。

 

 

過去を振り向かないように未来に目を向けても

僕のとなりにそして、娘の成長のとなりに彼女がいないことをさびしく思います。

今はどこを向いてもさびしさしかありません。

 

今、出来ることは

一生懸命、仕事して

一生懸命、涙して

一生懸命、酒飲んで

一生懸命、生きるのです。

 

いつか、また100%で笑えるように

 

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